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コミュニケーションの2日間の講義実習で覚えられなかった

私がコミュニケーションの免許を盗るまでの生活。

なんでコミュニケーションだったのか?

私のある会社では、販売員にコミュニケーションの免許を盗るみたい推奨するようになったんです。

その免許をとる第1号に選ばれました。選ばれたのは嬉しかったのですが、私はもう30年代を超えてある。

実習なんて生徒の時以後していないのです。そういった私が合格するのかいとも不安でした。

渡された本は適切厚さがあり、内を見てみると見慣れない語学がたくさんありました。

では、本を熟読し頭に叩き込もうとしたのですが、読めば掴むほど前に読んだことを忘れていくのです。

本トライヤルを受けるまでには、ひとたび本を読んで不調を解きます。

これが最初のトライヤルだ。その不調を見ながら重要なところであろうパーツをメモ用紙にまとめたりしながら、1つずつ覚えていきました。

こういうトライヤルは本を見ながら回答していいので、この段階ではパスできました。

のち、東京某所で2日間の講義があり、最終に本トライヤルがあります。

私は神奈川県なのでワンデイができるのですが、できれば会場近くの宿屋にでも泊まって実習をしたかったのですが、寧ろ気が緩むのではないかと見なし、往復の列車の中で勉強をすることにしました。

実際の講義では、爺さんの方が日常如何なる手間を通して生活をしているのかという、実話をさせてもらいました。たとえば、白内障の方が日常どれだけ見えていないのか、爺さんになるとどれだけ体躯が重くもらい、動きづらいのかなどだ。その体験ができる機具のようなものを体躯に付けて、実に外に出て歩いてみたり、もっぱら昼飯をとったりということをしました。

その機具を付けて学んだことは、年配がどうして行動がのろいのか、何で小銭がわからないのかということがそれほどわかりました。

コミュニケーションの講義を受けたことにより、年配や身体の不便な皆さんのバイタリティがよくわかったと共に、永年販売の仕事をしてきてなんで気が付かなかったのだろうと、かなり恥ずかしく思いました。

講義のあといよいよ本トライヤルになりました。

精一杯勉強したことと、2日間の講義では学んだ結果自信を持ってトライヤルができました。

こういうコミュニケーションの免許は販売とか、たくさんの人が持ってほしいという免許だ。

皆たちが持てば、ずっと優しい世の中になるのではないかと思います。

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